令和5年3月13日以降のマスク着用について

令和5年3月13日より「マスクの着用は個人判断」とする政府方針を受け弊社では、業務上必要最小限の範囲に限定し、原則マスクを着用しない事といたします。ただし施設型保育(ひまわりベビールーム、ひまわりキッズルーム)、居宅訪問型保育(つなぐん)は4月1日以降の対応となる見込です。
決定いたしましたら、改めてご連絡いたします。

新型コロナウィルスの感染が国内で確認され3年が経過しました。新しい生活様式として定着したマスク着用ですが、一方で子どもの
発達への影響も指摘されています。

保育現場においても発語、咀嚼といった目に見えて影響を受けている場面も散見されていることに鑑み、マスク着用は原則行わない事と
いたしました。

しかしながらご家庭の希望で、保育者のマスク着用を希望される場合は、対応いたしますのでお申し出ください。なお施設保育においては、個別対応が難しいため、ご要望があっても対応いたしかねる場合もございます、あらかじめご承知おきください。またマスク着用は行いませんが、手指消毒、室内喚起については継続して取り組んでまいりますので、ご理解のほどよろしくお願いいたします。